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体質を改善してくれるプロポリスの飲み方はとても簡単

コンピュータ用の精密機器メーカーで派遣社員として働いている私には、悩んでいることがありました。
それは、風邪をひきやすいことです。
私は幼少のころから病弱で、寒いシーズンになると何度も風邪をひき、学校を休んでいました。
ときには、1週間に2回風邪をひき、高熱を出すこともありました。
風邪をひきやすいこの体質は、社会人になってからも続き、会社を休まざるを得ないことが多々ありました。
派遣社員の身としては、頻繁に休むわけにはいきません。
「休みがちな派遣社員」というレッテルが貼られれば、会社から契約を解除されてしまう可能性があるからです。
そのため、私は寒いシーズンになると、防寒に気を使い、マスクやうがいでウイルスから身を守るように心がけ、風邪をひかない努力を続けてきました。
しかし、それでもやはり、風邪の魔の手から逃れられないことはあります。
そのたびに、私は派遣先に体調不良である旨を連絡し、肩身の狭い思いをしながら、自宅で療養していました。
そんなとき、私と同じように派遣社員として働く女性から、プロポリスを教えられました。
彼女も私と同じように病弱で、頻繁に風邪をひく体質だったそうですが、プロポリスを飲むようになってから、まったく風邪をひかなくなったといいます。
私はこのとき、「そうなんですか」と話を合わせて適当に相槌を打っていましたが、プロポリスがいったい何なのか、まったく知りませんでした。
それがミツバチの巣から成分を抽出したものであることを知ったのは、仕事を終えて自宅マンションに帰り、インターネットで検索してからでした。


インターネットでプロポリスのことを調べた限りでは、とても体によさそうな印象を受けました。
ミツバチの巣には、彼らが集めてきたさまざまな栄養成分が含まれているのですから、それを飲めば、きっと健康になるに違いありません。
私はインターネットのショッピングサイトで、プロポリスの錠剤を注文することにしました。
錠剤の飲み方はいたって簡単です。
1日2錠を目安に、適当な時間に飲むだけです。
私は朝食後に2錠飲むことを習慣にし、毎日続けました。
錠剤を飲む習慣をはじめてから3か月後に、木枯らし一番が吹きました。
これからいよいよ寒いシーズンが到来します。
私はいつものように風邪に警戒し、防寒態勢を整えました。
ところが、年が明け、冬が終わりに近づいた3月になっても、一度も風邪をひきませんでした。
私はプロポリスの効果にとても驚きました。
その後、私は結婚をきっかけに派遣社員を辞め、現在は専業主婦として暮らしています。
私が結婚した夫は、昔の私のように病弱で、すぐに風邪をひくタイプでした。
結婚した当初は、頻繁に風邪をひいて会社を休み、病院で処方された薬を飲む生活を続けていました。
夫が風邪をひくと、私は夫のために消化のよい料理を作り、看病していましたが、ある日思い切って夫にプロポリスの錠剤をすすめてみました。
当初、夫は半信半疑でしたが、私のすすめで毎日錠剤を飲む習慣をつけたところ、風邪をひきにくくなりました。
こうして私たち夫婦は、寒いシーズンになっても風邪をひきにくい丈夫な体を手に入れました。
貴重な成分を提供してくれるミツバチには、とても感謝しています。
プロポリス製品については、でも解説しています。